よい子のやめ方〜高校教員をやめるまでの道のり〜

よい子の人生を送ってきたけれど、ふとこのままでいいのか悩んだあなたへ。一緒によい子をやめる練習しませんか?

浮き沈みしながら上がる

ブログ書くの久しぶり。

 

荒れた気持ちをそのまま書きなぐってから、

 

いろいろと変化がありました。

 

①部活の生徒が大会で上位に入った

 

これまでずっと最下位だった種目で

 

生徒が入賞した。

 

練習の成果がでたのかもしれない。

 

②今まで部活のなかで反抗していた生徒が

 

こうやって入賞できたのは、

 

先生たちのおかげだって言ってくれたこと。

 

初めて部員から

 

教員への感謝の言葉を聞いた。

 

③嫌いだった先生と

 

笑いながら生徒のようすについて

 

情報交換できた。

 

生徒の情報共有は教員の仕事で

 

授業と同列に大切なこと。

 

その生徒情報共有ですら、

 

したくないと思ってしまう人だったけど

 

今日はなぜか、落ち着いて

 

お互い話すことができた。

 

 

 

 

 

先週は毎日彼氏に当たり散らして

 

自分の気持ちもさんざんで

 

顔もニキビだらけになった。 

 

 

 

もう死にたいと彼氏に言いまくって

 

電話でもずっと、文句を言ってた。

 

 

死にそうな一週間が終わり、

 

これからテスト期間に入る。

 

つかの間の平和な時間。

 

 

自分の感情がコントロールできなくて

 

毎日ほんとうにつらい。

 

 

いいことも、悪いことも、

 

嬉しいことも、つらいことも、

 

 毎日浮き沈みが激しすぎる。