よい子のやめ方〜高校教員をやめるまでの道のり〜

よい子の人生を送ってきたけれど、ふとこのままでいいのか悩んだあなたへ。一緒によい子をやめる練習しませんか?

心配してくれる人たち

今日、職場の同僚から電話がかかってきた。

 

別の同僚からもメールが来た。

 

どちらも、年配の女性。

 

「流産のことで心配になって、

 

迷惑かと思ったが連絡した」

 

とのこと。

 

 

 

人それぞれだから、

 

人の事情には口出ししないという風潮の中、

 

こうしてあえて連絡をくれる人は

 

とても素敵だと思う。

 

本当に嬉しかった。

 

友達も、遠くから新幹線を乗り継いで

 

会いに来てくれることになった。

 

他にも来てくれる友達がいて、

 

ダブルブッキングしてしまった。

 

 

ありがたいことだ。